マインドガードの口コミと効果

サプリメントといえばタブレットや錠剤じゃないの?

ふつう、サプリメントといえばタブレットや
錠剤のような形をしたものが多いです。

 

それは、飲みやすさや持ち歩きなどの
利便性から考えて小さくまとめられていて
口にいれやすいほうがいいからです。

 

毎日続けるのにも手軽である必要が
あります。

 

しかし、マインドガードDXは

 

ドリンクタイプ

 

です。

 

実はマインドガードDXにはタブレット
タイプのものもありますが、ドリンクタイプ
で作られているのには訳があります。

 

ドリンクタイプのメリットは

 

身体に吸収されるスピードが早いです。

 

その他にドリンクタイプであることにどんな
意味があるのでしょう?

 

商品を作った人としては、休息成分を
しっかり商品の中に入れるためには
ドリンクタイプであることのほうがいいから
なのです。

 

それと、ドリンクであることで他のジュース
や飲み物などで割って飲むことができ
ます。

 

味を楽しめるのと、味を自由に変えて
飲めるということです。


ドリンクタイプのサプリメントって生活の中でどうなの?

ドリンクタイプのサプリメントは飲む量を
調節しやすいです。

 

このマインドガードDXは一日に飲む量が
15〜30ccとなっています。

 

この量は基本の量であって、ねむりの悩みの
種類やその悩みの深さによって調節可能
ですし、毎日変更可能です。

 

ドリンクタイプは身体の中に取り入れる量の
微調整ができるということですね。

 

ではデメリットとしてはどんなことがあるで
しょうか?

 

こぼしてしまうと飲めません。

 

旅行や出張などに行くとき持ち運びが
面倒です。

 

それ以外にもドリンクタイプであることは味が
ダイレクトに伝わります。

 

色々な味に苦手意識を持つ人にとっては
タブレットなどのほうが続けやすいかもしれま
せんね。

私も飲んでみました。

マインドガードDXを私も試してみたんです。

 

まず、味が独特なんです。

 

どう表現すればいいか困ってしまうんですが、

 

自然の草の味?漢方薬などの不思議な味?

 

薬草と言われるドクダミ茶やあまちゃづる
などの草っぽい味がしました。

 

(これは私個人の感想ですので誰にでも
当てはまる訳ではありません)

 

わかりやすく言うと、香りの強い野菜
(春菊など)が平気で食べられる人には
何の問題もなくそのまま飲める味だと
思います。

 

でも大丈夫です。

 

ジュースや牛乳、炭酸などで割って飲むと
抵抗なくのめるという人も多いです。

 

それに一日に飲む量ってわずか
15cc〜30cc程度です。

 

料理で使う軽量スプーンの大きい物が
15ccです。

 

スプーン1杯から2杯ぐらいですね。

 

一口でぐいっと飲める量です。

 

良薬は口に苦し

 

ともいいますしね。

 

あ、実際は苦みはありませんでしたよ。